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ほらほら日記・・・・・京都たかばし【旬彩barほらほら】の日常。

京都たかばし 旬彩barほらほら・・・場所は京都駅徒歩5分・京都駅東の通称「たかばし」。新福菜館本店と第一旭本店の南隣。・日本酒地酒20種・焼酎50種・漁港直送の天然新鮮魚介・居酒屋的フード&バー・個人店・飲み屋・利き酒・ワイン・一人飲み・京野菜・ジビエ・猪肉・自家製新鮮野菜・京都ならではのお話し・京都の歴史・京都検定ネタ・オフ会・会合・打ち上げ・女子会・ひとりめし・ひとりご飯・一人酒・歴史ネタ・高速 夜行バス待ち・horahora・その他モロモロ。店長篠田繁彦の見たよろずばなし。

本日もやってきました九州の漁師さん直送便!ヽ(^。^)ノ

ほらほらウラばなし メニュー

本日の漁師さん直送便!
昨日獲れたての魚がはるばる九州からやってきてくれました。
到着が遅れることは覚悟してましたがキッチリ到着!
こんな事態でも送ってこれるって本当にスゴイと思います。

地震被災地の物流の負担にならないよう発注をひかえるべきか?との考えもよぎりましたが実際は逆。

国は国民に最低限の生活を保障しているから当然災害復旧を頑張ってくれるだろうし、一般人である私たちは感傷的になって自粛せず可能な限り通常どおりの経済活動をしていくことも大切。
被災地が復旧できた頃に周囲の仕事が無くなってしまったら大変ですからね。
直接寄付することも大切ですが、それらのオカネの行先は一定個所に集中しがち。
こんな事態だから完璧なことは無理だろうから仕方ないけど、せめて【九州産】で買いたいものが見つけられたらお互いにとってメリットがあるし、今後長きにわたって継続していけると思うんです。
被災地を長きにわたって支えていけるのは九州のご近所さんがメイン。

義援金も配られるのは随分先のようですし。
とにかく九州で今後継続して買っていけるモノを探すのも大切ではないかと。

私にできることはまず、九州の焼酎・日本酒・魚を使い続けること。
私ごときのチカラでできる瞬間的な義援金はほんのわずか。
でもお酒や魚を買い続けることはウチの場合可能です。
もちろん熊本のトマトはじめ農畜産物もね!
ゆっくり時間をかける支援というのもアリなのではないかと思っています。

ちなみに【ほらほらの九州のお酒】は日本酒と焼酎合わせて40種類以上あります。

小さなお店なのに・・・かなりアホです!!
今後とも【ほらほらの漁師さん直送便!】【ほらほらの九州のお酒】をよろしくお願いいたします。